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国語の勉強のコツ
国語には傍線部分の前後にヒントがあって、
そこをどうのとは言われていますがまずは何が
書かれているか把握することが大事と言えそうです。

国語の問題は著書の一部を抜き出して出題されますが、
本というのははやり読み手にとってスゴイ!と思わせるような
書き方になっていますし、そのためには難しい言葉を使って、
文章も長くなったり例えば・・とか言い代えれば・・などいろいろ
文章が足されているものです。

結局は何が書いてあるのか、文中の言葉は使うにしても
自分で何が書かれているか簡単に短くまとめて把握できる
力を付けて置いた方がいいと思います。

あと日本人でありながらも難しい単語というのは意外と
知らないものが多かったりしますので辞書などで調べて
理解力を上げていた方が良いのではないかと思います。

1000文字~2000文字の文章を読んで
だいたい書いてあることがわかるくらいまで読み返して
それを続けていくと力も付いていきます。

身近で役立つものは新聞などですね。
そのほかにも論述的な本などを読むなどもいいと思います。

そういう理解がでてくれば質問も何を問いたいのか、
文章のどれがその答えなのかが分かってきます。

答えが出ればあとはその文章を質問の答えになるように
少し修正していくだけですね。


国語の読解テキストなどがありますが、
国語の場合には何回も読んでその後に答えを見た方が
力になるように思います。

[2008/12/10 22:15] | 国語 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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